Free-Photos / Pixabay
スポンサーリンク

男の本音について書いていきたいと思います

付き合っている男性がいる方は相手本音が気になる人は多いんじゃないでしょうか?

今回は好きになってもらう方方法よりも、やらないほうがいいことを心理学に基づいて話していきたいと思います

ココロ姉さん
気をつけたほうがいいことね

心理学と本音

心理学とは心と行動を学ぶ学問です

 

人には誰しも心、感情があります

 

あなたの気持ちも大切にしてほしいですが、恋愛は相手がいるものなのでパートナーの気持ちも尊重することが関係を保つ上で重要となってきます

 

 

心理学を学び、活かすことで恋人とより良い関係を築いていきましょう

ココロ姉さん
恋人が出来てから同関係を保つかが重要よね!

スポンサーリンク

男の本音

この記事を書いている私は男なので、仲間内で彼女についての話はよくします

その中で最も多く話題にのぼる愚痴3つがこちらです

  • 嫉妬
  • 干渉
  • 焦り

今回はこの3つを心理学にもとずいて分析していきたいと思います

嫉妬

まずは嫉妬です

嫉妬(invidia)はカトリックにおいて七つの大罪(人間を積みに導く可能性のある欲や感情)の一つとしての数えられています

 

恋愛においての嫉妬は愛の証として扱われることもありますが....

 

これを聞くと何が悪いの?そう思う方もいるかもしれません

 

適度な嫉妬であれば愛されているんだと感じ、嬉しく思う男性もいるでしょう

 

問題なのは「いき過ぎた嫉妬が苦手な男性は多い」ということで

 

 

飲み会の席に異性がいたぐらいの嫉妬は、許容範囲に入れておきたいと思います

 

 

1番問題なのは憶測での嫉妬です

 

異性の恋愛相談に付き合う機会が多いのですが、そんなことで嫉妬する?

というぐらい憶測で嫉妬している女性が多いです(自分の周りだけなのかもしれませんが...)

 

男性は嫉妬が大きすぎると重く感じたり、信頼されていないんだと感じてしまう場合があります

 

逆に疑わないで自分のことを信じてくれている方が、男性は「裏切らないようにしよう」とする気持ちが働きます

 

この記事を見てドキッとしてしまった方は少し冷静になって彼を信じてみることをおすすめします

干渉

次に干渉です

 

男性というものは甘やかすとどんどんその状況に甘んじていきます

 

年下の男性と付き合うと母性がくすぐられ、なんでもやってあげたくなってしまうなんて事あるかもしれませんが

 

あなたのためにおすすめしません

 

 

理由は過度な干渉は男性をダメにする原因になるからです

 

男性は頼られていたり、信じてもらわないと男らしさというものを失っていきます

 

ですから過度な干渉はしないほうがいいということです

焦り

最後に注意すべきポイントは焦りです

 

周りに結婚ラッシュが覆ったり、子供を望むのであれば身体の構造上結婚を焦ってしまう気持ちはわかります

 

しかし結婚を急かすしぐさや焦りは男性にプレッシャーを与えてしまうことが多いです

 

女性より男性の方が関係の深さを自覚するのに時間がかかるため、タイミングを見間違えると関係に溝が出来たり最悪別れるなんてこともあるかもしれません

 

お互いが絆の深さに気がつけるまで焦らず楽しむことおすすめします

 

ココロ姉さん
頭の片隅に入れておいたほうがいいわね!

スポンサーリンク

まとめ

どうだったでしょうか?今回のきじを以下にまとめます

  • 過度な嫉妬は相手に不信感を与えてしまう
  • 過度な干渉はパートナーをダメ男にしてしまう
  • 相手を焦らせすぎると溝ができてしまう
  • 一回冷静になって自分を見つめ直してみる

 

自分に思い当たる節があるのであれば、一回自分を冷静に見直すのも有りなのかもしれません!

ココロ姉さん
見てくれたあなたの関係がうまくいくことを願ってるわ!

スポンサーリンク
おすすめの記事